高松の深夜タイム・・・どう過ごそうか? ジャンボフェリー⇔チャリンコ爆走族(その6)2014年10月
「ジャンボフェリー⇔チャリンコ爆走族 その5」記事はこちら!
深夜料金が発生しても、そのまま居続けようかと思ったが、
せっかくの高松の夜・・・
地方の居酒屋で飲むのも、私には楽しみの1つなんですよね。
結局、10㎞チャリンコ漕いで、屋島から高松市街地に舞い戻ってきました。
もう夜中なんで、とりあえず開いていて、地元ローカルらしい居酒屋さんを探します。
ここなんてええんちゃう?

キリン一番搾りの生中が380円とまあ安いし、ここにしよ。
旅先での、この中ジョッキはたまらんね~(^^)

生きててよかったなあ~って思える瞬間♪
アテには、香川やとこれやろ~

骨付鶏のオヤをいただく。
弾力のある身を好む私は、ヒナより、絶対、親鶏。
ジョッキ2杯呑んだ後は、こっちより。

やっぱり香川の地酒を飲まないとね。
480円の濃醇純米酒にしました。
そして、地元の海鮮だな。

オリーブハマチをいただく。
ブリカマも塩焼きにしてもらおう。

ってなところで、そこそこの呑みで終了。
讃岐の味「岩久」の詳細記事はこちら!
その後は近所のマクドへ。

なぜならば、チャリンコだからです。
酔い覚まさないことには、翌朝から乗れませんからね。
プレミアムローストコーヒーのみで。

はい、100円(^^;)ホンマ、貧乏旅行やな~
まあ、マクドナルドが赤字に転じた発表があったときに、
私は株主になっちゃいましたからね(^^;)
(ここが底かな~って思ったらさらに下げやがった・・・)
時間つぶしの場所くらいは、提供してもらいましょう。
ちょうど、席にコンセントあってよかった。

この時間の内に、同行者と翌日行動の打合せ、
そして、スマホとコンデジの充電と、ある程度の写真整理、下書き記事を進めます。
行動しまくり、高松の深夜。
おいおい、いつ寝てんねん、俺?
寝ずに翌朝からの行動記事は、その7へ続けます。
その7記事へ続く

にっぽん全国たのしい船旅(2014-2015)
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